光半導体 製品紹介
東芝では、可視LED、光センサ、フォトカプラ・フォトリレーなど、可視光から赤外線までカバーした光半導体応用製品を製品化しています。
可視LED
東芝の可視LEDは、高輝度・多色・豊富なパッケージを特長として、各種機器の低消費電力化、低コスト化、信頼性の向上に貢献します。
機能別製品一覧表:リードタイプ
パイロットランプはもとより、メッセージボードなどの屋外用途にも使用していただけます。

機能別製品一覧表:表面実装タイプ
携帯機器から車載用途まで、高輝度薄型パッケージをラインアップしています。

光センサ
光センサは、発光デバイスと受光デバイス、および両デバイスを組み合わせた複合デバイスの製品があります。主に位置検出用途として幅広い機器で使用されます。
シリーズ名をクリックすると,製品一覧表がご覧いただけます。

- 赤外LED
- 可視LED(光センサ専用)
- フォトダイオード
- フォトトランジスタ
- フォトIC(デジタル出力)
- フォトIC(アナログ出力)
- フォトインタラプタ(フォトトランジスタ出力)
- フォトインタラプタ(コネクタ付き)
フォトカプラ/フォトリレー
発光素子と受光素子が一体化したデバイスです。入力側と出力側は電気的には絶縁されていますが、信号は光により伝達されます。出力タイプは次段のインタフェースに合わせて、多種取り揃えています。





