東芝 セミコンダクター&ストレージ社
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統合開発環境

東芝統合開発環境(TIDE)の特徴

東芝統合開発環境(TIDE)では、ビルド機能とデバッグ機能が動作します。さらに、専用のテキストエディタを搭載することでコーディングからデバッグまでをスムーズに連携させ、アプリケーションの開発を効果的にサポートします。

ビルド機能

プログラムの主要な開発工程(コーディング,ビルド,デバッグ)をスムーズに連携させることにより、開発効率の向上とユーザーフレンドリーな操作性を提供します。アプリケーション開発者は、コンパイラやリンカなどの複雑なオプション指定やコマンドの習得から開放され、本来のプログラムそのものの開発と品質向上に注力できます。開発アプリケーションは、プロジェクトとして管理されます。

ZIPC連携機能

キャッツ株式会社より販売されているCASEツール ZIPCとの連携が可能です。

デバッグ機能

テキストエディタ機能

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