ARMコア搭載マイコンの開発システムでは、多様な開発ツール、パートナーをお選びいただくことが可能となります。お客様のご要望にあった開発ツール、パートナーをお選びください。
東芝のCortex™-M3マイクロコントローラは、ARM社提唱のCortexマイクロコントローラ・ソフトウエア・インタフェース規格(CMSIS)に対応いたします。CMSISに対応したドキュメントは順次リリースいたします。 CMSISとはペリフェラル、RTOS、ミドルウエアにおいて、プロセッサに対する共通なソフトウエア・インタフェースを実現することにより、ソフトウエアの再利用を容易にして、新規デバイスのソフトウエア開発期間の短縮を目的としたARM社が提唱している規格です。 ※CMSISの詳細についてはARM社のホームページをご参照ください。
アプリケーションノートは、お客様が製品開発をなさる際に、弊社マイクロコントローラの理解およびプログラム作成時の参考用として提供されるサンプルソフトウエアです。標準デバイスのペリフェラル用デバイスドライバとともに、本webサイトからダウンロードいただけます。※CMSIS デバイス・ペリフェラル・アクセス・レイヤに対応しました。(ペリフェラル用アクセス関数については、今後対応予定です。)
このページの先頭へ戻る