東芝グループは環境経営を「あらゆる製品を通して豊かな価値を創造すると同時に、ライフサイクルを通じて環境負荷を低減して地球との共生を図り、持続可能な地球の発展に貢献すること」ととらえています。
セミコンダクター&ストレージ社グループも、その精神をモットーに、持続可能な社会の構築に向けて、その製造においては環境負荷を低減し、また製品を通して豊かな価値を創造することにより、地球環境保全に貢献する事業を展開して行きます。
- 製品における環境負荷低減
- 環境に配慮した製品の提供を目指した取り組みをご紹介しています。
- 事業活動における環境負荷低減
- 温室効果ガス、化学物質、水、廃棄物等、製造時の環境負荷低減を目指した取り組みをご紹介しています。
- 環境コミュニケーション(社会との共生)
- 地域との関わりや自然環境保護等についてご紹介しています。
- ドキュメント
- 環境報告書、セミコンダクター&ストレージ社グループ各拠点毎の活動実績を紹介しています。
- セミコンダクター&ストレージ社グループの環境方針を改定しました (2012年04月26日)
- エンタープライズ用SSDと四日市工場が省エネ大賞を受賞しました (2012年04月23日)
- 日経エコロジーで紹介された記事を掲載しました (2012年03月19日)
- 拠点毎の環境報告書2011年版を掲載しました (2012年02月15日)
- セミコンダクター&ストレージ社環境報告書2011を発行しました。 (2011年09月13日)







